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HeroPark(ヒーローパーク)とは、HPトークンを発行しているプロジェクトの名称です。
NFT(ノンファンジブルトークン)の仕組みを取り入れたオリジナルゲーム「Hero Crush」が最大のプロダクトとなっています。

プロジェクト名 HeroPark(ヒーローパーク)
トークン名 HP
トークン規格 BEP20(NFTについては、BEP721)
最大供給枚数 10,000,000,000枚
ブロックチェーン Binance Smart Chain(バイナンススマートチェーン)
トークンの用途 ゲーム内基軸通貨、ガバナンストークン、NFT購入、ステーキング、ファーミング

HeroParkは、「GameFi」の仕組みを取り入れることに成功しています。

GameFiとは?

GameFiとは、「遊ぶことで稼げるゲーム」のことで「Play To Earn」と呼ばれることもあります。
たとえばHeroParkの場合、ミッションをクリアすることで、キャラクターや武器、装備、土地として発行されたNFTや、独自トークンをゲットできます。
NFTは売却できるため、ゲーム内の資産が現実の資産になるのです。

トップNFTゲームの事例

GameFi(遊ぶことで稼げるゲーム)の仕組みを取り入れた仮想通貨プロジェクトの多くが、大成功を収めています。
一例としては、Axie Infinity、CryptoPunks、NFT Loot、The Sandboxなどがありますね。
このような事例に学べば、HeroParkも上記プロジェクトのように中長期的に高騰する可能性が高いでしょう。
たとえばNFTゲーム分野におけるTOPプロジェクトに「Axie Infinity」があります。
Axie InfinityのAXSトークンは、2021年1月には約「0.5ドル」程度でしたが、この記事を執筆している2021年10月には「125ドル」まで高騰しています!
実に、「300倍」もの上昇です。
NFTゲームの分野では、このように1年足らずで数百倍に騰がってしまうトークンがゴロゴロ転がっています。
HeroParkは今後、「第2のAxie Infinity」になることが期待されていますが、これは決して大げさな表現ではありません。

HERO PARKはただのゲームではない

HPトークン(HeroPark)と他のNFT系の仮想通貨プロジェクトとの違いは、「ブロックチェーン」と「現実世界の生活」が強く結びついていることです。
シンプルに言えば、ゲーム内がリアルの世界のようになり、購買行動を行ったり、お金を稼いだりすることが当たり前になります。
そうなると、ブロックチェーンゲームはもはやただのゲームではありません。
プレイヤーが投資した時間、お金が日常生活で価値を持つようになることを多くのプレイヤーが理解すれば、HeroParkはこれまででは考えられなかったほどの経済圏に成長するでしょう。
しかも、ブロックチェーンゲームやNFTは、ここ2年で急成長する分野です。Google、Appleなどの世界的IT企業の仕込み(投資)も本格的に始まっていきます。
世界の首脳たちもブロックチェーンや、それに付随するNFTゲームに密かに関心を強めており、NFTの一分野としての日本のアニメ、マンガ、ゲームに再注目しているのです。
そうした恵まれた時代に「最高のクオリティのNFTゲーム」を作るという野心を持ってリリースされたのが、HPトークン(HeroParkToken)なのです。

トークン設計

HeroParkの「HPトークン」は、Binance Smart Chain上で発行されるBEP20トークンです。
主な用途は、NFT購入、ゲーム内基軸通貨、ガバナンストークン、ステーキングなどとなっています。
トークン設計で特筆すべきは、やはりイーサリアムのERC20ではなく、バイナンスのBinance Smart ChainのBEP20で発行されていることでしょう。
Binance Smart Chainは、イーサリアムに比べスケーラビリティ(処理速度)に優れていることから注目を集め、今もっとも盛り上がりを見せているチェーンです。
具体的には、①トランザクションのコストが圧倒的に安い、②送金スピードが早いの2点のメリットがあり、高い手数料を支払えない一般ユーザーでも、HeroParkで遊べるように配慮されました。
GameFi(遊ぶことで稼げるゲーム)を取り入れたプロジェクトのほとんどがイーサリアム上に存在していることを考えると、Binance Smart Chainを採用しているHeroParkはそれだけでも希少価値があります。

HPトークン(HeroParkToken)のゲーム内容

HeroParkの「HPトークン」は、Binance Smart Chain上で発行されるBEP20トークンです。
主な用途は、NFT購入、ゲーム内基軸通貨、ガバナンストークン、ステーキングなどとなっています。
トークン設計で特筆すべきは、やはりイーサリアムのERC20ではなく、バイナンスのBinance Smart ChainのBEP20で発行されていることでしょう。
Binance Smart Chainは、イーサリアムに比べスケーラビリティ(処理速度)に優れていることから注目を集め、今もっとも盛り上がりを見せているチェーンです。
具体的には、①トランザクションのコストが圧倒的に安い、②送金スピードが早いの2点のメリットがあり、高い手数料を支払えない一般ユーザーでも、HeroParkで遊べるように配慮されました。
GameFi(遊ぶことで稼げるゲーム)を取り入れたプロジェクトのほとんどがイーサリアム上に存在していることを考えると、Binance Smart Chainを採用しているHeroParkはそれだけでも希少価値があります。

HeroParkToken(HP)を徹底リサーチした結果、かなりの確率でHPが10倍以上に値上がりすると確信しています。
10倍というのは控えめで、個人的には「軽く10倍になる!」と断言したいほどです。
その理由は多くありますが、主に以下の7つにまとめることができるでしょう。

1、既存有名ゲームの低迷を改善した設計になっている
2、HPトークンの価格上昇に根拠がある
3、HPトークンが売られない理由がある
4、HBTトークンにも価格上昇の根拠がある
5、販売のメインは海外になっている
6、既に多くのVC(ベンチャーキャピタル)がついている
7、既に大手取引所へ数社上場予定

順番に解説します。

既存有名ゲームの低迷を改善した設計になっている

HPトークン(HeroParkToken)は、既存の有名NFTゲームの良いところを取り入れた上で、それを大幅に「改善」した設計になっています。
HeroParkは本気で、史上最高のNFTゲームを作ろうとしているのです。
既存の有名NFTゲームの一例としては、Axie Infinityがあります。
しかしAxie Infinityには、3つの大きな「問題」がありました。

  1. 圧倒的に「お金持ち」が有利な偏ったゲームバランス:スキルのあるベテランが、高額なNFTを持つ初心者プレイヤーに簡単に負けてしまう
  2. ペットやキャラクターの過剰繁殖:ペットやキャラクターとして発行されたNFTにデフレメカニズムがないので、過剰に数が増え価値が下落してしまう
  3. プレイヤーレベルに差がありすぎる:同じレベルのプレイヤー同士をマッチングさせる仕組みがないので、レベルの違うもの同士が対戦することがめずらしくない

HeroParkでは、これら3つの問題がゲームの発展を阻害していると考え、Hero Crushではこれらを回避しました。
当初、Hero Parkは成功モデルとしてAxie Infinityを可能な限り「真似」することを目指していましたが、上記の改善点のために仕様が大幅に変更され、まったく異なるゲームに仕上がりました。
仮想通貨業界は完全な資本主義、実力主義なので、Axie Infinityよりも優れたゲームを世に送り出せば、HPトークンがが急騰することは間違いないはずです。

HPトークンの価格上昇に根拠がある

HPトークン(HeroParkToken)には、設計段階から価格が上昇しやすいトークン設計になっています。
その理由についてお話します。

販売利益からHPトークンが毎月Burnされる

まず、HPトークンはプレセールによるトークン販売がおこなわれます(記事後半で詳細をお伝えします)。
この売上による利益の数十%は、プロジェクト運営側がHPトークンを市場から買い戻してBurnするための原資になります。
このBurnは毎月継続的に行われるので、HPトークンの供給枚数が中長期的に減少し希少価値が高まることで、値上がりしやすくなるでしょう。
ただしこの仕様は後ほど変更が加えられる可能性があるとされています。

減少期で価格維持ができる

実はHPトークン(HeroParkToken)には、マイニング報酬が減少する「減少期」があります。
HPトークンのマイニング報酬は、50万ブロック(約17日)ごとに10%ずつ減少していく仕組みとなっています(半分になるわけではないため呼び方は違いますが、ビットコインの「半減期」に似た仕組み)。
これにより新規発行枚数が減ってデフレに傾くため、HPトークンの値上がり要因となります。
ただしこの仕様は後ほど変更が加えられる可能性があります。

ブラックボックス費用のBurn

ブラックボックスの購入のために使われたHPトークンの30%は紹介者の報酬、70%はBurnされます。
こちらも、HPトークンの供給枚数が減少するため、値上がりに寄与します。

HPトークンが売られない理由がある

HPトークン(HeroParkToken)は、その仕組み上「売られにくい」設計だと言えます。
なぜなら、HPトークンは、HeroParkのゲームを遊ぶために絶対欠かせないトークンだからです。
HeroParkのゲームで遊ぶには、キャラクターとなるNFTを買う必要がありますが、このNFTを買うにはHPトークンが必要です。
今までの仮想通貨プロジェクトでは、投資家はトークンを買って、高値で売却することで利益を得ていましたが、その際の売り圧力でトークンが下落してしまうこともしばしば。
しかしHeroParkでは、HPトークンに「NFTを買う」という用途が与えられているので、売る人がいなくなります。
結果、HPトークンは売られない=上昇が濃厚ということになるのです。
またHPトークンは流動性マイニングができるため、「売らずに運用したい」と考える投資家が多く、こちらも売り圧力が生じにくい設計になっています。

HBTトークンにも価格上昇の根拠がある

HeroParkには、基軸となるトークンHPのほか「HBT」というゲーム内通貨があります。
このHBTも価格が上昇しやすい設計になっています。
その理由のひとつとして、HBTは発行枚数がコントロールされているため、希少性がしっかりと保たれやすいことが挙げられます。
また、NFTを使う(有効化)するためにはHBTが必須なので、ゲームがある限り、価値が損なわれることはないでしょう。
たとえば、HeroParkではNFT同士を「融合」することで、新たなNFTを生み出すことができますが、この融合のためにはHBTが必要です。
また、HeroParkには土地が存在しますが、この「土地」を有効化して軍隊を配備する際にも、やはりHBTを使います。
最後に、ゲームミッションをクリアするとお金を稼ぐことができますが、報酬を有効化する際には、HBTが必須となっています(これをバトルパスの有効化と言います)。
しかも、それぞれの用途で使われたHBTはBurnされる(流通量から消える)ため、さらにHBTの希少性は高まることになります。
HBTはHeroParkにおいてサブ通貨ではありますが、HBTを長期保有し取引所で売却することで、メインのHPトークンと同じように利益を狙えます。

販売のメインは海外になっている

HPトークン(HeroParkToken)は今後、海外を中心に販売されていくことになります。
本格的なマーケティングはすでに2021年10月から始動しており、SEO(検索エンジン最適化)と呼ばれるマーケティング手法を採用。
世界300ヶ所を拠点にメディアを使った露出を狙っていく計画も水面下で進んでいます。
また、有名YouTuberや仮想通貨インフルエンサーを使いユーザーを集客し、WeChat(中国版「LINE」のようなアプリ)にてリストを取る海外マーケティングが進められています。
すると、今後HPトークンは海外からの需要も高まることになります。HeroParkは仮想通貨業界で一気にメインストリームに躍り出ることになるでしょう。
日本だけでマーケティングしている仮想通貨とは桁違いの上昇ポテンシャルを持っているのが、HeroParkなのです。
なおマーケティング注力地域については、公式サイトの言語が「英語」「中国語」「日本語」で提供されているように、今後はまず英語圏や中国のマーケティングが強化されると考えられます。
中国では、オフラインに強いインフルエンサーが富裕層とのパイプを活かしてHPトークンを販売する計画も進められています。

既に多くのVC(ベンチャーキャピタル)がついている

HPトークン(HeroParkToken)には、すでに多くのVC(ベンチャーキャピタル)が出資しています。
一例をご紹介すると、以下のとおり。

・Figment Networks
・Arrington XRP Capital
・100&100
・Binance Labs
・OKEx
・Huobi Capital
・Polychain Capital
・FBG Capital
・Hashed
・1kx
・Kenetic Capital
・Binance、OKEx、Huobiなどの大手取引所のVCの出資も目立ちます。
HeroParkは世界最高峰のクオリティでNFTゲームをローンチすることを目指しているので、将来性を見込むVCも少なくありません。
さらに上記のVCのほか、
・Syrnergis Capital
・SpaceHD Ventures
・Dragonfly Capital
・LD Capital
・LABS
などのVCも出資しており、合計で1,000万ドル(約11.3億円)のシードラウンドを完了させました。
彼らに多くのトークンを保有されるのは個人投資家としては面白くありませんが、VCの監査があるため、HeroParkも正しい方向へ向かいやすいというメリットがあります。

既に大手取引所へ数社上場予定

HPトークン(HeroParkToken)は世界最大級の分散型取引所PancakeSwap(パンケーキスワップ)への上場をすでに確定させています。
その他、中央集権取引所についても、
・KuCoin
・Gate.io
・Indodax
への上場が決定しており、KuCoinは24時間の取引高が3500億円以上を誇る世界4位の取引所、Gate.ioも2200億円以上を誇る世界6位の取引所、Indodaxはインドネシア最大の取引所となっています。
また、それ以外にも大手取引所数社への上場が予定されています。
まだ詳細は伏せられていますが、一説によるとその中に米コインベースも含まれているとのこと。
個人的にはこれだけでも「買い」材料です。
さらにHPトークンは、Kanga Exchange(カンガエクスチェンジ)でのIEO(トークン販売)も2021年11月中旬に予定しています。

公式ホワイトペーパー

プレセールは上図のように、2021年10月27日21:00(日本時間)〜11月6日(プレプレセール)と同年11月7日〜27日(プレセール)の2回があります。 どちらも、
イーサリアム(ETH)
バイナンスコイン(BNB)
テザー(USDT)
の3種類で買うことができ、最低購入金額は1,000ドル~(上限はなし)となっています。

10月27日〜11月6日まで

最初の販売は2021年10月27日21:00(日本時間)〜11月6日の「プレプレセール」です。
このときの販売上限は600万ドルとなっており、売れ残りは全部Burnされることになっています。

トークン価格

この間に購入した場合の価格は、1HP=「0.02ドル」となっています。

ロック期間と割合

プレセールで購入したHPは一定期間売ることができないロック期間が設けられており、購入枚数の「50%」がロック対象となります。
ロックが解除されるのは、購入から6ヶ月後です。

販売上限

2021年10月27日〜11月6日のプレセールの販売上限は、「300,000,000 HP」です。

ロック開放

ロック解除(ロック開放)は一気にされるわけではなく、2021年12月から1ヶ月ごとに8.33%ずつアンロックされていきます。
毎月8.33%ずつのアンロックを6ヶ月繰り返すことで、ロック対象の50%すべてがアンロックとなります。

11月7日〜27日まで

次の販売は、2021年11月7日〜27日の「プレセール」です。
このときの販売額は1750万ドルとなっており、売れ残りは全部Burnされることになっています。

トークン価格

この間に購入した場合は、わずかに割高な1HP=「0.025ドル」で購入することになります。

ロック期間と割合

購入したHPトークンには、一定期間売ることができないロック期間が設けられています。
2021年11月7日〜27日に買ったトークンのロック対象は、購入枚数の「30%」です。
ロックが解除されるのは、購入から6ヶ月後です。

販売上限

2021年11月7日〜27日のプレセールの販売上限は、「700,000,000 HP」です。

ロック開放

ロック開放は、2021年12月から1ヶ月ごとに5%ずつアンロックされていきます。
毎月5%ずつのアンロックを6ヶ月繰り返すことで、ロック対象の30%すべてがアンロックとなります。
そしてプレプレセール、プレセールにてもし売れ残りがあった場合、Burnとなります。

12月1日にpancakeswap上場

HPトークン(HeroParkToken)は2021年12月1日に大手分散型取引所PancakeSwap(パンケーキスワップ)に上場が決定しています。

トークン価格

PancakeSwap上場時の価格は、1HP=「0.03ドル」となっています。

ヒーローカードのランクは3種類

NFT(ヒーローカード)には、希少性の異なる3種類のランク(希少、レア、レジェンド)のカードが存在します。
NFTが入ったBOX(箱)を1つ購入すると、3種類のいずれかのカードがランダムで手に入る仕組みです。
このヒーローカードは将来ゲーム(Hero Crush)がローンチされると使うことができるほか、売却して利益を狙うこともできます。

ヒーローカード(NFT)はゲームで使用して稼げる

HPトークン(HeroParkToken)のゲームの最大の特徴は、ゲームで遊ぶだけでNFTを稼ぐことができる点です。
ゲームで遊んで稼げる仕組みは「Play To Earn」と呼ばれていますが、HeroParkでは月に600ドル(6万8520円)の利益が期待できるゲーム設計となっています。
もちろんゲームのスキルや遊んだ時間によって上下しますが、ゲームはコツコツ系なので、ちゃんとやれば、600ドルは稼げるゲームに仕上がっているということですね。
ちなみに、東南アジアの平均賃金は月に2~400ドル前後なので、HeroParkなどの「Play To Earn」だけで生活が成り立ちます。
そのためこれらの地域でも、「Play To Earn」は非常に注目が高まっています。
なおHeroParkには、奨学金制度と呼ばれるものがあります。
奨学金制度では、お金ある人がお金のない人にカードを貸し出し、代わりに稼いでもらうことができます。ここで稼いだポイントは両者で山分けです。
お金がある人からすると、「バイトが雇う」ような感覚で600ドルを代わりに稼いでもらうことができるのです。

ヒーローカード(NFT)を保有すると
年利でHPトークンがもらえる

ヒーローカード(NFT)を保有していると、レア度のランクに応じてHPトークンの配当が得られます。
HeroParkのNFTには、低レア度の「希少」、中レア度の「レア」、高レア度の「レジェンド」の3種類があります。
このうち、「希少NFT」のホルダーには月間報酬として555,555.55 HBTが与えられます。これは、推定APR(年換算利回り)にして「40%」になります。
また、「レアNFT」のホルダーには月間報酬として1,111,111.11 HBTが与えられます。これは、推定APRにして「80%」です。
さらに、「レジェンドNFT」のホルダーには月間報酬として2,222,222.22 HBTが与えられます。これは、推定APRにしてなんと「160%」にもなります。
もちろん、配当のHPトークンはHeroParkやPancakeSwapの取引所にて、BNBなど他の仮想通貨を介していつでも現金化できます。

HPトークン(HeroParkToken)のプロジェクトは、中国系の東南アジア企業Hero Park Game Finance(CEO:Joshua Benedict)によって運営されています。
ゲーム制作の専門チーム、イラストチーム、画像制作系の企業で構成されているこのチームは、仮想通貨業界に強力なパイプを持っていることが特徴。
プロジェクト立ち上げから間もないにもかかわらず、大手VCからの資金調達に成功しているほか、大手取引所への上場の約束も取り付けているためです。
このゲーム会社は今後、「特定商取引法」にも載ることになるため、プロジェクトの信頼性も担保されます。

HPトークン(HeroParkToken)を買うには、まず、公式特設ページに仮想通貨ウォレットの「メタマスク」を接続しましょう。

ここでは、購入までの具体的な流れを図解で解説します。
なお、ETHにてHPトークンを買う場合も、メタマスクにBinance Smart Chainを追加しておく必要があります(BEP20であるHPトークンを受け取るため)。まだの方はあらかじめメタマスクにBinance Smart Chainを追加しておきましょう。

①お申し込みページとメタマスクの接続

2021年10月27日午後9時になったら、申し込みページを開きましょう。
下にスクロールしていくと、「ウォレットに接続する」の文字があるのでクリック。

すでにメタマスクをインストールしている場合、以下の画面が表示されるので「MetaMask」をクリックしましょう(TrustWalletやSafepalのウォレットの場合には下の「WalletConnect」を選択します)。

「MetaMask」をクリックすると、右上にメタマスクが起動するので、「次へ」を押して接続しましょう。

②ウォレットアドレスと購入するHPトークン量を入力

次に、メタマスクのウォレットアドレスとHPトークンの購入量を入力していきます。

まず、MetaMaskのアドレス(右上)をコピーしたら、HPトークンのお申し込みページの「ウォレットアドレス」の欄にペースト(スマホも同じようにコピペできるはずです)。
次に「私のBSCアドレスはETHアドレスと同じです」にチェックを入れます。
さらに、購入するトークンの種類をETHもしくはUSDTから選びましょう。
もしBNBで買いたい場合は接続の時点でメタマスクをBinance Smart Chainに接続しておいてください。接続時にイーサリアムチェーンを選択していると、ETHとUSDTしか選べません。
最後に購入するトークンの量を入力し、「今すぐ購入」をクリックすれば購入完了です!

スマホ版購入方法動画解説

HPトークン購入方法動画解説

どんなゲームなのか教えてほしい
最大の特徴は、NFTを稼げることです。
以下のような多数のモードを備えたゲームをリリース予定です。
①vs Ai(ダンジョン)
②PvsP Arena(PvsPアリーナ)
③Honour Hunting(名誉ハンティング)
④WAR ZONE(世界大戦)
HPトークンはいくらあれば買えますか?
最低購入金額は1,000ドル~(上限はなし)となっています。
日本円で11万円強の ①イーサリアム(ETH) ②バイナンスコイン(BNB) ③テザー(USDT) からお申し込みいただけることになります。
運営会社はどこですか?
中国系の東南アジア企業Hero Park Game Finance(CEO:Joshua Benedict)です。 この会社は今後、「特定商取引法」にも載る予定です。
ただDeFiですので、後ほどガバナンスの権利は トークンホルダーに移転します。
IEO(イニシャル・エクスチェンジ・オファリング)の予定は?
HPトークンは、Kanga Exchange(カンガエクスチェンジ)でのIEOを2021年11月中旬に予定しています。
VCの出資状況は?
ヒーローパークは、Binance、OKEx、Huobiなどの大手取引所のVC(ベンチャーキャピタル)から1000万ドル(11.3億円)以上の資金を調達済みです。
イーサだけでHPトークンのプレセールに参加できますか?
プレセールはメタマスクを申し込みページに接続する方式です。
Binance Smart Chainのガス代もあるので、 ETHで買う場合は数百円分ほどのBNB(できれば5000円相当あると安心)を持っておくと安心です!
HPトークンのコントラクトアドレスはどこに書いていますか?
お申込ページの画像赤枠から確認できます。
トークンが届きません
購入してからウォレット反映まで、数時間のタイムラグが発生することがあります。
待っても届かない場合、正しく買えていないかもしれません。
HPトークン(HeroParkToken)購入方法を熟読し、ミスがないように操作をお願いします。

客観的に分析すれば10倍以上への値上がりも軽く期待できるHPトークン(HeroParkToken)のポテンシャルは伝わりましたか?

・既存のNFT有名ゲームAxie Infinityを改善した設計
・Burnにより希少価値が上昇しやすいトークン設計
・ゲーム内に多くの用途を持ち、売り圧力が生じにくいトークン設計
・Binance、OKEx、Huobiなどの大手取引所のVCから資金調達
・Coinbase、KuCoin、Gate.io、Indodaxへの上場予定

このような本格派プロジェクトは、個人投資家へのプレセールが多くの場合実施されません。

しかし、

「DeFiである以上、ホルダーが一定数いるべき」

との観点から、計2回のプレセールで2,350万ドルと、少額ながら個人へのプレセール参加チャンスが設けられました。

この世のあらゆる業種、業態でもっとも成長余地が大きいDeFi、NFTの分野に、仮想通貨界のリーダー企業が集結し本気で挑みます。

たった今最も安く買えるこのタイミングを、逃さないことをお勧めします。

また、HPトークンが売り切れている場合

下記ボタンから飛べるページは消失している可能性がありますのでご注意ください。